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費用について

法律相談 交渉着手金 離婚調停着手金 訴訟着手金 離婚協議書作成 /
公正証書作成立会
10分  1,050円 157,500円~ 210,000円~ 315,000円~ 31,500円/
105,000円

 

※弁護士費用のご説明です。

法律相談料 お悩みをお聞きする際に発生する費用です。 
事前に資料と相談内容を送付いただけると時間が短くなります。
着手金 事件を受任する際にお支払い頂く費用です。
着手金は成功・不成功に関係なく返還されません。
報酬金 結果に対して頂く費用です。 
契約書に記載された結果が生じた場合にお支払いいただきます。
日当 出廷、出張の際に頂く費用です。場所によって異なるので事前にお見積りします。
費用 事件処理のために使った交通費、郵便代、コピー代などです。

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お電話、メールでのご予約を承ります。

ご相談料 : 1,050円/10分、交通事故(被害者)、借金、犯罪被害者の方は無料
受付時間 : 月~金 10:00~19:00  土日祝日 09:00~19:00
TEL : 042-513-6680   Mail : info@fractal-law.com

費用についてはこちら(分割払い、カード払いのご相談も承ります)

ニュース・トピックス

夫は会社の女性社員と不倫をしているようです。このところ帰宅時間が遅く、家でも様子がおかしいので問いつめたら、白状しました。夫が白状しているので離婚はできますか
離婚の相談で多い相談が、自分の持っている浮気の証拠が十分ですか、というものです。その証拠を何に使用するかによってそれが十分かどうかは回答が異なります。法的手続きとなった場合の証拠としては、不倫相手とのメール、一緒に写った写真、などが有力な証拠と言えます。しかし、口頭で夫が認めただけでは、後に言っていないと否定されてしまえば何の証拠にもなりません。そこで、会話を録音する、手紙にしてもらい署名してもらうなどして証拠化する必要があります。 反対に、一緒にホテルに行った写真まではなくても、いくつかの証拠を併せて、不貞の認定がされる場合もありますし、尋問で相手方を崩すことで立証される場合もあります。証拠が十分かお悩みの方は、法律相談で遠慮無くお聞きになって下さい。
離婚をせずに不倫相手から慰謝料をもらいたいのですが。それでも相談にのって貰えますか。
夫が不倫をしたが、子供がまだ小さい、働いておらず経済的に自立できないといった理由から離婚をしないという選択をする方はいらっしゃいます。あなたの気持ちが夫を許せなくても経済面を重視する、または結婚を続けた方が自分にとって有利だということであれば、私達はあなたのご希望の沿った形での解決のお手伝いをさせていただきます。

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