皆さんは裁判にならない限り弁護士は必要ないと思っていませんか?
知識がないばかりに、不利な条件で離婚している場合が多いです。
たとえ離婚の時は合意していても、離婚の条件をしっかり書面に残さなかったために、後に養育費の不払いや慰謝料が支払われないなどトラブルが生じることがあります。
離婚をお悩みの方は、まず弁護士までお気軽に相談してはいかがでしょうか。
第三者が交渉することで無用のトラブルを避け、訴訟まで至らずに解決することも可能です。
慰謝料のこと、養育費のこと、裁判のこと何でも気軽に聞いてください。
ご希望の場合は女性弁護士を指名することもできます。
突然離婚したいと言われた・・・。なぜ、どうして。
性格が合わないので離婚して欲しいと言われた、配偶者が子供を連れて家を出て行ってしまったなど、突然の離婚の申し出にとまどっている方、知人や職場にも言えず一人で悩んでいる方はいませんか?
家に一人残され、どうしていいかわからず途方に暮れている方も多いでしょう。
今後の生活費の分担、相手との話し合いの方法、子供との面談方法など、話し合いによる復縁を含めて、今後の見通しについて気軽に相談してはいかがでしょう。
まだ裁判にはなっていなくても、今のご自分の状況を話し、今後の見通しを相談することは、未然にトラブルを避けるために非常に有用です。
離婚にあたってまず心して欲しいことは「自分(と子供)の生活を守るのは自分しかいない」ということです。
どんなに相手が悪くて裁判で多額の慰謝料が認められても、相手が逃げてしまったら実際に手に入らないこともあります。
また、「家は欲しい、ローンは払って欲しい、生活費も欲しい、借金は旦那もち、預金は私」では離婚すら出来なくなります。
今まで経済的に頼っていた場合には心細いでしょうが、公的扶助も含め、当事務所では離婚を機に自立しようとする方を応援致します。
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弁護士による離婚相談 営業時間:10時〜18時 働いている方にも利用しやすいように夜間や土日(相談料が1時間15000円となります)の相談も対応しております。 メール相談は24時間受け付けております。 着手金の目安:交渉15万円〜、調停20万円〜、裁判30万円〜(税抜) |